株式会社AIK|デジタルとリアルを融合させる新たなセキュリティ
AIK eye -AI×ビッグテータ×カメラにより「異常検知」「兆候予測」を実現-

AIK eye -AI×ビッグテータ×カメラにより「異常検知」「兆候予測」を実現-AIK eye

USE SCENE

ご活用シーン

例えば、小売店舗で商品が万引されたときに、
AIがそれを“不正行動”として検知します。
その他にも、高い精度で人間の行動や異常を検知することで
さまざまなシーンのソリューションとしてご活用いただけます。

活用シーンの例

競合比較

緊急度や行動の詳細まで検知可能となっています。

INDUSTRY SOLUTIONS

業界別ソリューションの例

  • ビル施設の活用例

    ①ビル・施設

    防犯や管理の効率化・分析が可能に

  • ②工場・プラント

    不正防止・管理強化・労災防止に

  • ③オフィス

    セキュリティ室等の防犯・情報管理強化に

SERVICE FLOW

サービスのフロー

カメラによる撮影、AI解析による検知後は、メールや社内ツールに通知します。
解析した内容のうち緊急性が高い場合は発報し、必要に応じて警備員が出動し対応支援します。

ご利用の流れ

導入について、お見積もりについてなど、お気軽にご相談ください。

FAQ

よくあるご質問

Q:既存カメラは使えるのか
A:大方可能です。対応プロトコルは、IPv4, RTSP (ストリーミングAPI)となります。

Q:検知データはどのように受領するのか
A:管理画面内で、CSVダウンロードが可能です。

Q:これは万引きだという検知はどのように定義されたのか
A:Gメン、小売業に協力をいただき検知内容の定義を行ってまいりました。

Q:精度はどのぐらい?
A:検出率(検知対象のうち、検知した割合)については、検知対象や環境によってばらつきがございますが、精度(検知したもののうち、検知対象だった割合)については、99%以上の高い精度となります。

Q:検知⇒通知のリアルタイム性は?
A:20秒から数分程度。オンプレでは、2〜8秒程度が可能です。

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